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2018/05/05 (土)

● サンキライ使って柏餅をつくる。

● memo*キッコーマンのサイトの柏餅の作り方参照 

2018/05/04 (金)

● GWに佐賀の有田では陶器市をやっていて、子どもの頃家族で行って ミニチュアのティーセットや子猫3匹セットの置物を買ってもらった。
近所の子にあげたのでもう手元にないけども
いつだったかオークションで落札したこざこざに紛れてやってきたのがこの4cmサイズの猫。
こういうのだったと思うのよねー。立ってるのと座ってるのと寝てるののセット。

● ウン10年前 父の喫茶店のレジスターの上に その有田焼の子猫より更に小さくて可愛いシャムの子猫が置かれてた。
一目で虜になった。座って上を見上げている姿にメロメロになった。が 店を閉じたのち、猫はどこにいったのかわからない。
母に「レジの上にいた小さなシャム猫覚えてる?」ときいたところで覚えているわけがなく
「あのとき欲しいと言えば貰えただろうか?」ときけば「貰えたんじゃない?」と簡単に返す。言うんだった。言えばよかった。

● もはや輪郭すらぼんやりしてきたころ、ebay散策中にそのシャムの子猫に偶然再開することになった。
あの驚きと喜びで血が沸くような感じ、うまく表現できなくてもどかしい。まさに衝撃の再会。
あのシャム猫はヘイゲンリネカー社の子猫だった。そんなこんなで ようこそようこそ。Hagenrenaker.inc 

2018/05/03 (木)

● 今年はバラの花付きがいいみたい グラマラスラッフル+クリスマスローズ

2018/05/02 (水)

● memo*ワラビを洗う。2Lお湯を沸かし、重曹大さじ1加えたら、火をとめ、ワラビを入れる。
浮いてこないよう落としぶたをして一晩置く。濁った水を捨て、ワラビを洗ったら水ひたひたで保存。

● memo*サンキライの葉の重さの20%の塩とA(50ccの湯に10グラムの塩を溶かして冷ましたもの)を用意。
葉を洗って熱湯を注ぎかけ、パッと冷水にとる。保存容器に分量の1/3量の塩をひろげ、葉を並べる。
残りの塩を振りかけAを注ぎラップをかけ、上からお皿3枚で重しをしたら冷蔵庫で2日置く。

● 富永先生のお宅に伺った時に教えてもらったハニーサックルがやっと花をつけた

● 4/16にこんな感じだったものが

● 4/30に花らしく蕾を伸ばし

● 今はこう!ハニーサックル ロニセラ テルマニアーナ☆** 魔法少女の呪文みたい

2018/05/01 (火)

● 入林証もらって森に入る

● ジシバリかと思ったらニガナというらしい

● 黒いアゲハ

● さくらんぼ まだ早い

● 野いちごもまだ花が多く残ってる

● イチゴは日当たりが良いところに早くできる

● ミヤコグサ

● サンキライ 

● サンキライの別名はサルトリイバラ

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● 原種のバラ

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● ツリガネカズラ

● 収穫量が少なかった野いちごは冷凍保存にする

● ベルベットみたいに起毛したタイサンボクの実 造形がなんとも怪しい

● サンキライは柏餅用に塩漬けにして、ワラビは重そうで下ごしらえ 味噌汁か山菜ごはんかな

2018/04/29 (日)

● 鋤田正義写真展 IN NOGATA 2018 「ただいま。」をみに直方へ。

● この伝説的なアーティストたちと、同じ場所 時間 熱量を共有し、ファインダー越しに対峙してきたのかと只々圧倒されるばかり。
これまでの作品が320点も展示されている 本当に贅沢な催し。会場は大賑わい。

● 直方谷尾美術館*1992年11月、故谷尾欽也氏が開設した美術館でした。
昭和初期に建てられた洋館造りの医院を外観はそのままに内部を改装し、
また1998年に新館を増設してモダンな雰囲気を演出した洒落たたたずまいで注目を集めていました。
2000年3月にご遺族から美術館と作品の寄贈を受け、
2001年4月、直方市美術館(直方谷尾美術館)としてオープンいたしました。
HPより引用

● 近所の中華屋で遅いお昼を食べて 商店街でぶらついて美術館に到着したら
ちょうど夕方からのトークショーにも出演される鮎川誠さんが出てきたところで。
後のトークショーでわかったのだけど、鋤田さんもこの美術館内からこの様子をみていて「”あ、来てる”と思ってた」とのこと。

● ところで美術館の近所は古めかしい建物が多く なんとも魅力的。

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● 鋤田さんの生まれ育った古町商店街のパッサージュの入り口

● ピンクとグリーンのラインが伸びる商店街 祝日だから閉店が多いのか寂れてこうなっているのかその両方か

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● 今はもう閉じてやってない「手芸の店すきた」は鋤田さんのご実家。

● 隣が囲碁クラブ。流行ってる。

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● ネオン管もシャッターの馬車もレインボーのパチンコも床のタイルの柄も味わい深い。

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● 直方駅横のユメニティのおがたに場所を移り、
鋤田さんが手がけた数あるロック・アーティストの中でも特に親交の深い鮎川誠さんとのSPECIAL TALK。

● 映画『SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬』予告編 

● 鋤田さんは80歳 鮎川さんは70歳。
話が長くなるけど、と前置きをされて話をされるけど、いくらでも聞いていたい面白いエピソードがたくさんきけて
本当に行ってよかった。

2018/04/28 (土)

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● レンゲの写真を撮ろうと車をとめたら

● 足元にコバン草がはえてたので

● 摘んできて つるして ドライにしちゃう

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